課題解決に取り組んだこと
山口大学を訪問した際に教授から、コオロギの卵は一度冬を経験しないと孵化しないと教えてもらったので、それを考慮した繫殖スペースと手順を確立したい。
山口県立下関中等教育学校
昆虫食班
コオロギと牛のタンパク質の生成効率を調べ、発展途上国の栄養不足解決に貢献する。
コオロギの繫殖方法について。
山口大学を訪問した際に教授から、コオロギの卵は一度冬を経験しないと孵化しないと教えてもらったので、それを考慮した繫殖スペースと手順を確立したい。
実験がどれも失敗に終わり、コオロギのいない時期になったので最終目標を変更し、コオロギの理想の繫殖スペースを考慮することにした。